舌ったらずって癒される

坊やを育てていて、愉快?!
と感じるポイントって誰もがたくさんあると思うけど
今回はその一部分。

チャットが少しずつ上手になってきた子どもと
言葉をすることが日々の癒しです。

本当に、ぎこちないあの舌ったらずな発音ね。

「おしゃかな(お魚)」
「おかーしゃん」

あの「しゃししゅしぇしょ」
に一年中に何胆力キュンすることか(笑)
話し方小さい役者も顔負けの話し方の悪さにエンジェルの可愛さがプラスされると、パワー恐ろしいな!!

そうしてこんな開発途上の内容のくせに、
上のお子さんに影響されて
ませたセリフを予め覚えるから

「えー!しょれ(そっち)心底!?」
「ダンションッ!フィージャキー!!」(バンビーノ)
「アイカチュ(アイカツ)」

と先刻までイライラしていた母ちゃんに
突然の笑顔とドキドキと笑いを与えてくれる(//∇//)
お前はエンジェルだよーーーーー(笑)!

最近はもっとお姉ちゃんと一緒に
世界の果てまで行ってQ、よく見てるから

「あっかーーーーーーん!!!」

ってしばしば言ってるわ。腸内環境改善すると体質が変わります

生まれ故郷の過疎の街路に暮らしていて

少子高齢化がズームインされてすでに20年頃以外が経過した。年は言わば超高齢人前を迎え、ふる里では行政人口の半分以外が65歳以上のポジションも発生し、将来的に消滅してしまう街とさえTVでは報道されている。
てんこ盛り集落では無いにせよ、私の暮らす街も少子化は顕著で高齢化は甚だしい。ちっちゃな大字で生活をしているのだが、空き家が目立つ。
昭和40時には娘が溢れ、ちっちゃな集落も活気に満ちていた。田畑に囲まれてはいるが、低いながらも住居は密集して人々の動画と陰が絶えずそこにはあった。
真夜中、集落の消息筋を散歩すると灯りの見える持ち家と人知れず暗く鎮まりかえる持ち家が共存している。灯りの乏しい持ち家は空き家である。
空き家の中心はとうにこの世にはおらず、子供たちは大都市へと居を移しているのだ。子供たちと言ってもとうに勇退前と思わしき年齢である。
大都市へとつながる路線バスは休線と言う呼び名の廃線になり、お婆さんたちはぜひ運転する自動車に乗れなくなった場合歩きを失う。住み慣れた田舎を出る件にも反対があり、子供たちも親を引き取ることは稀で、ふる里では景色にそぐわない整った老人ホームが待っている。
ふる里分権、ふる里創成という美辞麗句は本当のふる里には届かない。あんな田舎で歯をくいしばる人類を今宵の月々がやさしく照らしている。着物買取は、見積もどおりでした

衝動買いで色々なものを買ってしまいました。

先日馴染みと久々の買い出しにいってきたのですが、
力一杯衝動買いをしてしまいました。
まるで、スタイルビルでなんとなくまぶたに留まったワンピース。
大いに愛くるしい!!と手に取ると働き手んい話しかけられ、
その働き手がまたお綺麗な人間だったので勧告される通り調節買いです。
さぞ働き手から見たらわたしはめっきり良いお客様ですね。
次にスーパーマーケットのコスメショップに。
テスターを試しているとまたまたセドリ員さんに話しかけられ、
おためしメークをしていただくことに・・・。
この流れは絶対買う流れになるってわかってるのに断れないんですよね。
実質ファンデーションを購入してしまいました。
が、こういうファンデーションは意外とよかったんです!
今まで自分にはパールがきらきらしているナチュラルなファンデーションが合っていると思い込んでいたのですが
どうもマッドな陶器肌になるファンデーションのほうが合っていたみたいで
購入してからよくお肌を褒められて意欲がいいです。
2つの衝動買いでしたが、自責はありません!医療脱毛は意外と安いんです

ウェブライターってどうなの?

私が最近気になるはいわゆるウェブライターというクラウド環境を利用したサービスは副業としてなりたつのかどうかということです。私がこのサービスをしったのはほんの1ヶ月前です。

家に居ながらにして好きな時に文章を書いて報酬を得る。こんな素晴らしいことはないと喜々として作業に取り掛かりました。初心者ですので当然ながら単価の低い誰でもできる文章の執筆から始めました。

A portrait of a young woman trying to make a decision over white background
A portrait of a young woman trying to make a decision over white background

もともと文章を書くのは得意ではありませんでしたがそれでも中学、高校、大学と何度も作文やレポートを書いてきたんだから気持ちを奮い立たせて文章を書きました。今も頑張って文章を書いています。

ただ、頑張って文章を書き終わって報酬の金額を確認したときその低さにがっかりしてしまいます。自分にしては長い文章をああでもないこうでもないとひねり出したのですがそれだけがんばってもこの金額かと思うと割に合わないなというのが感想です。

もちろん私のどうでもいいような文章に値段が付くということが奇跡に近いのですがその徒労感は半端ないです。